「そろばん」と「箸ピー」③

「オリンピック」と「箸りんぴっく」の違いは? ところで、超一流のゲームであるオリンピックとそろばんと箸ピーを比較し、下記のことを勝手にこんな定義をしてみた。 ・オリンピックの陸上競技とは 生きるためにはいかに強い生命力(肉体、 スピード、闘争力)を得るかの問題を国際 ゲーム化したもの。わずかの超エリートし か参加できない。 ・そろばんとは 昔は仕事効率を上げる道具であった。これ からは指の動きや脳のトレーニングに使う 道具。 ・箸ピーとは 箸ピーの「ピー」は、ピーナツまたはピースの意味である。箸ピーは、使った鳥がえさを捕るとき他の鳥や動物にとられないために「いかにスピーディに首やくちばしを動かし自分の口に入れるか」という生存競争をゲーム化したもの。ゲームはたったの1分。しかもルールがきわめて単純なので、誰でもすぐできる。また、箸ピー以外にも、綱引きゲームなど箸を使ったゲームを、鳥のくちばしを参考に開発中である。箸を使ったゲームの総称が「箸りんぴっく」である。(④に続く) #箸雑記 <箸雑記一覧に戻る   次の話を読む>

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